いろんなピアニストがいる

      2020/08/31

 

vol.1456

はじめの一歩を応援する音楽サービス専門店 平瀬楽器のヒラセトモキです。

おはようございます!

 
今日は日曜日なので、軽めの話題を。

 

昨日、Instagramでおもしろい動画を
見つけたのでシェアします!

 

その動画というのはピアノの弾き方あるある、
のようなもの。

ピアニストがよく見せる、悦に入った弾き方を7つ、
それぞれ名前をつけて紹介してくれています。

 

1.いやいやピアニスト

しきりに首を横に振りながら演奏する
ピアニストっていますよね。

あれは、いやいやという意思表示ではないと
思うのですが…(笑)

 

 

2.いやいや、うんうんピアニスト

いやいやをしたあとに頷きを繰り返す。
まるで、これでいい、これがいいとでも
考えているような様子のピアニスト。
これもよく見るパターンですよね(笑)

 

 

3.鍵盤がいい匂いピアニスト

顔を鍵盤に近づけて演奏しているさまは、
まるで鍵盤を臭っているようにも見えますよね!

いい匂い、なんかなぁ?(笑)

 

 

4.鍵盤が臭いピアニスト

逆に腕をいっぱいいっぱいまで突き出して
鍵盤を弾くピアニストは、鍵盤から嫌な匂いが
しているから距離をとっているように…、
いや、見えないでしょ(笑)

 

 

5.ハードロックピアニスト

強い打鍵と共に頭をブンブン振る様子は
まるでハードロックでよく見られる
ヘッドバンキングのよう。

頭くらくらするような気もしますが(笑)

 

 

6.円を描くピアニスト

ヘッドバンキングと大きくかわり、曲に合わせて
頭をゆっくり回すピアニストもいますよね。

あれって、だいたい曲のリズムに合っているので、
たしかに円運動になっていると思います。

これは、あるあるですよね!(笑)

 

 

7.私に近づかないで!ピアニスト

演奏終了後のポーズがそのように
見えるんだそうです。

ほんまかいな(笑)

 

 

そんなわけで、興味がある方は
ぜひこちらをご覧ください(^^)

 

 


 

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1973年兵庫県三田市生まれ。 三田市と神戸市北区で音楽教室と楽器販売を行う平瀬楽器の経営者。ピアノ調律師として一般のご家庭や施設・ホールなどをまわりつつ、店頭ではピアニカやエレキギター、カスタネット、大太鼓など、いろんな楽器の修理もやっちゃう楽器の専門家。 その他にコンサートや落語などのイベント企画、台本作成・進行などのディレクション業務、音響業務・コンサートの配信業務なども得意科目。 企画段階から本番の進行まで、イベント全体をまるっとマネジメントできるのが強み。イベント開催時の参謀役として置いておくときっとお役に立てるナイスガイです。 2013年からYouTube、2021年からはtiktokもスタート。2021年配信専門部門「HG動画配信サービス」を立ち上げる。2022年7月には兵庫県で初となる「音楽特化型放課後等デイサービス・さんかく」を開所した。

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